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韓国初の国産ロケット「KSLV‐1」、来年打ち上げへ 画像あり  

1 おくさま(神奈川県) 2007/06/05(火) 14:22:35 ID:gZKdiVtW0 BE:?-PLT(12072) ポイント特典
韓国初の国産ロケット「KSLV‐1」、来年打ち上げへ

「あの丘の上に岩壁が見えるでしょう。来年あそこから国産ロケットが宇宙に向けて飛び立ちます」

今月1日、韓国の南端、全羅南道高興郡蓬莱面にある外羅老(ウェナロ)島。麗水空港から車で2時間、その後30分船に揺られると、南海の島が目に入ってきた。
そこに新たな宇宙開発の歴史を刻む羅老(ナロ)宇宙センターがある。
ミン・ギョンジュ・センター長(54)は「宇宙センターの完成は目前。
来年末にも国産初のロケットKSLV-1があそこから韓国の科学衛星を搭載し、宇宙に向かって打ち上げられる」と語った。

中略

遊覧船「宇宙スター号」のチェ・ヨンシク船長(52)は「地元からロケットが打ち上げられるとは、本当にすばらしい。
どこを見ても絶景が広がっており、一度訪れると忘れられない場所」と胸を張って言った。

羅老宇宙センターは150万坪の敷地に発射台システムをはじめ打ち上げ管制塔、ロケット総合組み立て棟、宇宙体験館(教育PR館)など13の建物からなる。
宇宙センター周辺の気象データを収集する気象観測所も近くの馬伏山に建てられる。
また、ここから打ち上げられたロケットの飛行情報を受信する追跡レーダーや、リモートコントロールのデータを受信する済州追跡所は昨年末、済州島南済州郡表善面下川里に完成している。

ミン・センター長は「ロシアとの共同製作で打ち上げられるKSLV-1以降は、韓国の独自技術だけでKSLV-2を開発し、ここから打ち上げる方針」と自信を見せた。
今、外羅老島民の視線は一斉に宇宙に向けられている。

朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20070604000043




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[ 2007/06/05 19:02 ] ガンダム | TB(0) | CM(2)

韓国船が日本のEEZに侵入→韓国は「自国内」と反論  

1 ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ tokimeki2ch@gmail.com 2007/06/02(土) 01:43:34 ID:???0

日本外務省が韓国海洋調査船による日本側排他的経済水域(EEZ)内の調査に抗議した問題で、韓国外交通商省は1日、「調査船は31日、済州島南方約132カイリ地点(韓日漁業協定上、同島南部の中間水域)で海洋科学調査をした。
この水域は我々のEEZ内にあたり、海洋科学調査を実施する権利を持っていることは明らかだ」との報道官のコメントを発表した。

*+*+ asahi.com 2007/06/02[01:26] +*+*
http://www.asahi.com/politics/update/0602/TKY200706010400.html




[ 2007/06/03 21:38 ] ガンダム | TB(0) | CM(1)

韓国空軍、2012年以降ステルス機60機導入へ  

1 パート(東京都) 2007/05/30(水) 10:50:47 ID:ORFV2S8h0 BE:?-PLT(25680) ポイント特典

「2012年以降、韓国空軍はステルス(レーダー回避)機能を持つ第5世代戦闘機を60機導入する予定」と京郷新聞が報じた。

日本はこのところ最新鋭戦闘機F22導入を推進しており、中国もJ13(殲13)やJ14(殲13)などステルス機能を持つ戦闘機を開発している。
そうした最中(さなか)に決まった韓国の第5世代ステルス機保有方針は、北東アジアの軍拡競争をいっそう加速化させるものとみられる。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は25日にイージス艦「世宗大王艦」進水式の祝辞で「北東アジアでは軍拡競争が止まらない。
わが国も傍観ばかりはしていられない」と述べている。

国防部関係者は「第2次FX(次期戦闘機)事業が終わる2012年から2017年までの第3次FX事業で、3個大隊を構成できるステルス機60機の導入を決めた」と語った。

空軍の第3次FX事業対象機種は、米ロッキード・マーティン社のF-35と、ステルス機能を備えた韓国型戦闘機(KFX)のどちらかになる可能性が高いという。

最近日本が導入を進めているF22は価格が1機2億ドル(約243億3000万円)を超えるため、事実上除外される見込みだ。

1機4800万ドル(約58億4000万円)のF35を導入する場合、装着する先端武器や部隊費用などを入れると事業規模は50億-60億ドル(約6083-7300億円)と推計される。
ロッキード・マーティン社は早ければ2014年から引き渡し可能だとしている。

韓国型戦闘機のKFXは現在、3年間の事業概念研究を終え、昨年末から妥当性の検討に入った。
KFXを採用する場合、研究開発費を含め120機で12兆ウォン(約1兆5700億円)かかる。
韓国開発研究院(KDI)が実施している国産戦闘機開発の精密妥当性分析は、今年末ごろ出る見通しだ。

http://www.chosunonline.com/article/20070530000004



[ 2007/05/30 21:29 ] ガンダム | TB(0) | CM(0)
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